リクルートカードポイントの使い道!節税できるって知ってた?

スポンサーリンク

40代から歩みたいライフスタイルを
セルフリノベーション!

LifestyleDIYer
いちぼさんだよ。

 

今日はクレジットカードの中でもおすすめ。

 

 

リクルートカード

クレジットカードの中でもポイント還元率が高くに人気のクレジットカードなんですよ。

ただしいくらポイントが貯まっても使い道である出口を押さえておかないと、宝の持ち腐れ。

今回は、いちぼさん流ポイントを使った節約術・節税方法をまとめてみました!

参考になると嬉しいです!

 

リクルートカードポイントの知らないと損するお得な使い道!【総則】

まずはこちらから。

妻がリクルートカードのつかいかたアイデアを出してくれたので、図解しました。

一つ一つ頭の中でどれに使うか悩んでいると、ワケわかめになっちゃうんです。

といってもこれだけ見てもわからないと思うので、これから順に説明していきますよ!

 

リクルートカードポイントの知らないと損するお得な使い道!① nanacoを使い倒す!

nanacoをチャージして税金を払う!

リクルートカード一番のポイント!

目的は、絶対支払わなくてはならない固定資産税・市民税などの税金をリクルートカードを使えば節税が可能なんです。

税金といえば、、

  • 固定資産税
  • 自動車税
  • 市民税(一般的には会社で給与天引きになっていることが大半)

これらの税金、普通に支払ってもポイント還元はもちろんありません。

例えば年間10万円の税金をnanacoにチャージして支払うと年間1,200PのリクルートポイントをGET出来るます!

興奮しすぎてろれつが回りません(笑)

税金を支払うのにリクルートカードでnanacoを使って支払うだけで、ポイントが還元されるのです。

なんということでしょうか!

手順はこう。

①リクルートカードでnanacoEDYを購入します。

②そうするとリクルートポイントを1.2PをGETできます。

nanacoで税金を支払います。

知らないと損すぎますよね!!

 

nanacoでガソリン代を支払う!

nanacoで使えるガソリンスタンドは

  • Esso
  • Mobil
  • ゼネラル
  • Express

うちはExpressをメインに使ってます。

プリペイドカードが今まで一番安く給油できると思ってましたが、nanacoのほうが安かったので今はnanacoで支払ってます。

※後日紹介しますが、毎月2万円ほどガソリン代を使用している我が家で、年間1,000ちょっとの節約ができる計算になります。

 

EDYをチャージする!

電子マネーEDYを購入しても1.2Pリクルートポイントをゲットすることが出来ます。

以前こちらで紹介した楽天カードでチャージするよりポイント還元率0.2P高い!

 

楽天カードはどの種類?選び方を徹底解説!

2018.06.23

 

これにはまいりました(苦笑)

今の時代現金で支払いをすると損なことばかり。

出来るだけ電子マネーを使ったほうがお財布に優しいですよ!

 

リクルートカードポイントの知らないと損するお得な使い道!② ポンタに変える

めでたくGETしたリクルートポイントですが、実は『ポンパレモール』ぐらいしか使い道がありません。

皆さんポンパレモール使ってます?

 

 

うちは実際ほとんど使ってません。

こまりましたね。。。が、

 

しかししかし、

じつはリクルートポイントはある使いやすいポイントに返還することができるんです!

それが『Ponta』

Pontaに変えれば、使える用途の幅がぐんと広がります!

ということで次はPontaのおすすめな使い道についておはなしします!

 

注意
ただしリクルートポイントは期限付きのPONTAに変えれない場合の付き方があるので、その時はあきらめてポンパレモールで利用してくださいネ。

うちは普段食べられないスィーツにして家族で楽しみました!

 

リクルートカードポイントの知らないと損するお得な使い道!③ Pontaの使い道 1位~5位

それではここからはPontaの使い道BEST5!を発表したいと思います。

もう答えは言っちゃうんですけどね(笑)

 

考え方は

  1. 固定費1(携帯)
  2. 固定費2(ガソリン等)
  3. 食費等生活用品
  4. コンビニ
  5. レクリエーション費

 

として使うようにします。

 

1位 携帯料金

こちらが一位なんですが残念ながらドコモユーザーしか使えません。

ごめんなさい。

もしドコモ以外の方は2位に読み飛ばしちゃってください。

Pontaを再度dポイントに変えることでドコモの携帯代として支払うことができます。

うちはこちらの記事でも紹介してますとおりドコモユーザー。

 

dカードゴールドメリット・デメリット。ドコモなら絶対チェック!

2018.06.15

 

節約の基本はいかに固定費を下げるかがポイント。

どうしても必要な経費にポイントをまわすが秘訣ですね。

 

2位 ガソリン・電気代

A ガソリン代

ほぼ全国でつかうことができます。

車を乗る人にはとっても嬉しいサービス。

1P⇒1円相当で還元してくれます。

ただしガソリンは地域で行きつけのスタンドがある人がほとんどなので、シェルを使ってる人はとても助かりますね。

 

B 東京電力エナジーパートナー株式会社

1P1円で電気料金に使うことが出来ます。

ただし東京電力エナジーパートナー株式会社さんはおそらくかなりエリアが限定されるとおもいますので、使える人はわずかになりますね。

 

3位 ライフでお買い物

 

ポンタとライフさんが提携されました。

とってもPontaが使いやすくなりましたよ。

お買い物で使えればポイントの貯め甲斐がありますよね。

使えるレパートリーが格段に増えるのでおすすめです。

ただしライフさんのお店は全国各地にないのがネック。

ちなみに私の住んでる地域もありませんーー!(´;ω;`)

 

4位 ライフがない地域の方はコンビニ

Pontaが使えるコンビニはローソン。

外回りでちょくちょくお昼とか、雑誌とか、スィーツとか、ジュースなんかを買う人はローソンでPontaを使いましょう。

 

5位 リクリエーション費

一年間一気に貯めて、家族旅行の足しにするのもありですね。

全額をPontaでまかなおうと思うとかなり難しいですが、定期的な家族のリクリエーションの費用に使ってみてはいかがでしょうか。

 

注意
ただし、Pontaは最後に利用した日から一年経つとポイントが消滅してしまいます。
Pontaに変える時は十分注意してくださいね

 

 

リクルートカードを利用する時の注意点

nanacoカード発行には300円かかる。

nanacoカードの発行手数料は300円。

まあ、すぐに元は取れますので気にせず購入しましょう。

 

電子マネーのチャージは月合計3万円までしかリクルートポイントは付与されない。

リクルートカードは基本1.2P付与されますが、電子マネー系のチャージについては月額上限3万円分しかポイントが付与されない設定となっています。

電子マネーはnanaco、EDY、ICOKA、Suikaとなり、すべての購入の合計3万円までとなります。

要は電子マネーチャージの場合、年間36万円分の4,320ポイント付与が上限となります。

なので電子マネーでの支払いが多い人は必ず毎月3万円チャージしましょう。

というか電子マネーで払いましょう!

 

注意
ただし、nanacoカードにチャージ出来るのは最大5万円分。使わなければ2か月で枠を超えてしまします。固定資産税を分割払いにしたり、冒頭で紹介したようにガソリン代に使ったりして、なるべくnanacoで支払いましょう。もしくはnanacoカード複数枚持つことをオススメします。

 

リクルートカードポイントの知らないと損するお得な使い道! まとめ

まとめると

  • nanaco&EDYをチャージしてリクルートポイント1.2PをGETする。
  • 税金をnanaco支払いにして節税ポイントを貯める!
  • リクルートポイントをPontaに変換。

Pontaで

  1. ドコモ携帯料金
  2. 電気代・ガソリン代
  3. ライフさんでのお買い物
  4. ローソンでのお買い物
  5. じゃらんをつかってリクリエーション費用に

知らないと損するクレジットカードの使い方。

正直カード会社ってなんでこんな儲かるか儲からないかわからない事してるのかな?

って思いますよね。

 

 

こんないいサービスを作ってくれているカード会社に感謝して、月々1万円の節約をゆる~く楽しくやっていきましょうね。(^^)v

 

ネットで買い物。クレジットカードのおすすめ3選!

2018.10.14

楽天koboはお得なの?実は地味ですが強力に節約できます!

2018.07.04

dカードゴールドメリット・デメリット。ドコモなら絶対チェック!

2018.06.15

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA