不動産屋は土地や家を売ってるのではない。

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不動産屋の仕事は
土地や家を売っていると勘違いしている人がいる。

不動産屋に家の事が好きな人はわずかだ。
じゃ何を売ってるか。。。。


『情報』

だ。

あそこの地域に100坪の土地を
売りたい人がいるよ。

隣の家が売りに出たよ。。

これみな情報。

そしてその情報を流して
情報代として手数料を頂戴する。
だから不動産屋はいかに

『情報』

を手にいれるかが商売なのだ。

だから家の構造について詳しいわけではない。
詳しいのは家を建てる工務店や建築家だ。

そして家や土地を売っているのはその持ち主。

だから不動産屋になりたい人は
人脈をふやす。
普段から情報をまき、
情報が入る仕組みを作らなければならない。

なに屋さんでもそうだが
売るものが何かで商売の仕方が変わる。

くどいようだが不動産屋の売り物は

『情報』

だから情報を多く仕入れれる業者が生き残る。

人づきあいが嫌いでも『情報』が入り、
それを発信する仕組みをもっているなら
不動産屋として必ず成功する。

 

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